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愛知県刈谷市半城土町のイザットハウス刈谷店/株式会社アイディール『完全外断熱による健康志向のすまいづくり』
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エネルギーパス 2008年からドイツでスタートしたエネルギーパス制度とは、新築住宅に年間のエネルギー消費量やCO2排出量の表示を義務づけるもので、EU各国でも採用が進んでいます。 建物がどれぐらいのエネルギー消費をするか、言いかえれば「建物の燃費はいかほどか」というのがエネルギーパスというわけですが、燃費の向上には申し上げるまでもなく、建物の断熱化、気密化が不可欠になります。これまで日本では次世代省エネ基準やQ値(建物の熱損失係数)ぐらいが一般的でしたが、これらの基準や数値では、いったいどれぐらいの暖房設備をすればよいのか?電気代はどれぐらいになるのか?見当もつきませんでした。 建物の燃費が表示されれば、冬室温20℃で暮らすための最適な暖房設備をどうすれば良いか、その場合1ヵ月の電気代がいくらになるか把握できるようになります。国のエネルギー制度もいろいろありますが、CO2削減をはじめとするこれからのエコ(環境)を考えた住まい造りには、エネルギーパスが世界のスタンダードになりそうです。
わたしたちのすまいづくりは、お客様との共同作業で、お客様の思いを最大限形にしていま
梅雨の湿気を防ぐのは超気密性能(C値0.3以下)だけ
「相対湿度」と「絶対湿度」の違いはご存知でしょうか?高温多湿な梅雨は「絶対湿度」が高くなり、蒸し暑く、洗濯物も乾きにいし、カビや白アリ、腐朽菌なども繁殖しやすく人間にとって不快で、建物の耐久性にも問題の多い季節です。
この不快で建物の大敵である「絶対湿度」=「水蒸気」を防ぐ手立ては、C値=0.3p2/m2以下の超気密性能以外にはありません。外部からの水蒸気の侵入をシャットアウトすることで、エアコンの除湿効果は顕著となり、家中ドライで爽やかな環境が可能になります。超気密の建物では1台のエアコンで家中快適環境にできるなど、極めて省エネエコな暮らしが可能です。
新着情報
5/26(土)・27(日)完成見学会(安城市緑町)
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